国民民主党の代表選が目前に迫っている。小さな政党ながら、政局を占う試金石の代表戦となる。なぜなら、玉木代表を、国民民主党丸抱えで自民党に取り込もうとした麻生太郎の引退が、確実視されつつあるからだ。
« 汚染水放出は永久に続く 「後は野となれ山となれ」の無責任(日刊ゲンダイ) | トップページ | mRNAワクチン・パッチの家庭への直接郵送を進める支配者たち (SHTFplan) »
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 「世紀の空売り」として著名なマイケル・バリー氏がヘッジファンドを年内で閉鎖(2025.11.22)
- 中国の抗日戦争記念日の軍事パレード後、ロシアと朝鮮が軍事的な連携をアピール(2025.09.15)
- ドイツで地方選挙を目前にして「保守系の政治家6人が相次いで死亡」という不自然な事態が勃発(2025.09.17)
- 「抗日戦争・世界反ファシズム戦争勝利80周年」への「呼び水」として開催された「上海協力機構首脳会議」の最大のテーマは、日本をいかに取り込むか、その「懐柔策」が真剣に話し合われたという(2025.09.21)
- 世界の5大権力センター パート3(全3回シリーズ)(2025.07.08)
« 汚染水放出は永久に続く 「後は野となれ山となれ」の無責任(日刊ゲンダイ) | トップページ | mRNAワクチン・パッチの家庭への直接郵送を進める支配者たち (SHTFplan) »


コメント