皇室典範は世襲の趣旨に反する養子縁組を禁止している。皇位継承問題協議に、皇室に血族がいる者が直接関わり「象徴天皇制」を軽視して「まかりならぬ」とマウントをとろうとする。これこそ「まかりならぬ」
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「皇室典範の問題」カテゴリの記事
- 「男系男子派」は皇室典範で禁止の「養子縁組」よりも、「現皇族の御意思を必要としない制度」法制化で、皇室会議を経ず、いきなり旧宮家「直接皇族」復活シナリオを画策。これを阻止する道は「政権交代」しかない(2025.07.12)
- 皇位継承問題で麻生は「国論を二分してはならない」と圧を入れる。しかし新旧皇室典範では「皇位継承資格の純粋性」を守るため「天皇・皇族の養子縁組を禁止」。この改正には「純粋性」担保について国民に説明すべし(2025.07.12)
- 皇室典範は世襲の趣旨に反する養子縁組を禁止している。皇位継承問題協議に、皇室に血族がいる者が直接関わり「象徴天皇制」を軽視して「まかりならぬ」とマウントをとろうとする。これこそ「まかりならぬ」 (2025.06.10)
« 元ウクライナ首相、「ゼレンスキー氏は米国により追放され、国外逃亡するだろう」と予測 | トップページ | 自民党内は石破を支える主流派と、石破降ろしを画策する反主流派の真っ二つに割れており、それぞれが参院選後の政局を見据え、別々の政界再編で動いている。最大のキーマンは森山裕幹事長。自公国連立か大連立か »


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